2011年02月22日

メイクって男がしてもいいモノなの!? 社会人は「秦千秋のメンズメイクアップ大全集」

最近の男子中高生のあいだでは、
まゆ毛を整えるのは普通のこと。
顔を“装う”のが当たり前となっています。

さて我々、社会人はどうかというと、露骨なメイクはさすがにNGでしょう。

でも、シワやシミは隠したいし、顔色よく見られたいのがホンネ。
それなら、ごくごくナチュラルメイクならいいのかも?

いま、男のメイクはどこまで進んでいるのか。
メンズメイクの実態調査してきましたよ!





○ 見えないように魅せる!「メンズメイク」

男のメイクって、 どこまでなら許される?

数少ないメンズコスメを展開しているブランド、Jean Paul Gaultier(ジャン・ポール・ゴルチェ)のパウダーブロンザー。
顔を引き締め、健康的で自然なブロンズ肌を演出してくれる。秦さんオススメの一品です。

疲れているとき、打ち合わせに行って、「寝起き?」と言われたことがあります。
いつも思うんです、「あぁ、このクマやニキビを隠すことはできないものだろうか」と。
女性はあれやこれやのメイクテクを駆使してシミやシワなどを隠すことができますが、
男性だって、ナチュラルにアラを隠したいと思うんです。


「10代より、20〜40代のバリバリ仕事をしている人にメイクして欲しいんです。
例えば、仕事で人に会わなければいけないけど、顔色がくすんで見える、二日酔いが残っている、
睡眠不足で目の下にクマができているとか。

日本人はやはり青白く見える人が多いので、元気じゃなさそうに見えがちなんです。
そこでオススメなのがブロンザーというフェイスパウダー。

肌を小麦色にするもので、油分が少なく、サラッとしています。すごく健康的に見えるんですよ。
西海岸からきたもので、ハリウッドセレブたちの小麦色の肌がお手本になっているんですね」

目の下は、年齢に関係なく疲れが出やすいんです。
アイジェルやコンシーラーなど、目の疲れをケアする商品が、男性にも人気ですよ!

男性でも、目の下の疲れは気になるところ。
メイクは身だしなみの一部という考え方にもなりそうですね。

メイクは、ただ顔を作るにあらず。
女性は、そんな気持ちで毎日メイクをしていたんですね。
確かに女性だけに楽しませておくのはもったいない。

クマくらいはなんとか目立たないようにして、健康的なビジュアルで過ごしたいですよね!

まずこちらを抑えておけば、あなたの右に出る者は居ないでしょう!
↓ ↓ ↓

>>健康的な顔作りはここから!>>

>>これを抑えればあなたもカッコよくなれる!!>>












posted by カッコイイ at 08:44| 社会人のメンズメイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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